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M&A買い手の進め方|仲介の数字を鵜呑みにせず、買収後の財務地雷を先に潰す手順を認定支援機関の税理士が正直に解説

後継者のいない同業を引き受けて商圏を広げるか、値決めを握られている仕入先を思い切って買うか——M&Aで会社を一段大きくする絵を、頭の片隅で描いていないでしょうか。 売上5億を超えたあたりから、自社の成長だけでは…
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早期経営改善計画(バリューアップ支援事業)とは?国が費用の2/3を負担する「早めの一手」を、認定支援機関の税理士が正直に解説

まだ赤字ではない。リスケ(返済条件の変更)が要るほどでもない。でも、資金繰り表を見るたびに、去年より通帳の残高の減りが早い気がする——そんな胃の重さを、社長は一人で抱えていないでしょうか。 銀行の担当者の態度が、少し変わ…
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中小企業事業再編投資損失準備金とは?M&Aで取得価額の70%を損金算入する経営資源集約化税制の使い方と落とし穴

後継者不在の同業を引き受けるか、思い切って川上の仕入先を買うか——M&Aで会社を一段大きくする絵を、頭の片隅で描いていないでしょうか。 売上5億を超えたあたりから、自社の成長だけでは伸びしろが見えにくくなる。取…
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経営改善計画書の書き方|銀行の担当者が数字のどこを疑うかを、認定支援機関が先回りで解説

資金繰りが苦しくなって、銀行にリスケ(返済条件の変更)や条件変更をお願いしようとしている。あるいは、追加の融資を通したい。そのために「経営改善計画書を出してください」と担当者に言われて、いま白紙のExcelを前に固まって…
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経営力向上計画のメリットとは?|認定支援機関が「使い倒し方」と落とし穴を正直に書く

設備投資や工場のライン更新を控えていて、「経営力向上計画って、うちも出しておいた方がいいのかな」と、頭の片隅で気になっていないでしょうか。 顧問税理士に聞いても「まあ、出しておいて損はないですよ」くらいの返事しか返ってこ…
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中小企業の経営計画の作り方|「作って終わり」にしない、社員が動き出す計画の設計手順

経営計画を「いつか作らないと」と思ったまま、今期も走り出していないでしょうか。 あるいは、一度は作った。銀行に出すために、それなりの体裁で。でもその計画書、今どこにあるか、すぐに答えられるでしょうか。 正直に書きます。中…
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忙しいのに利益が残らない——売上はあるのにお金が消える5つの原因と直し方

朝から晩まで働いて、社員も忙しく動いていて、売上も昨年より伸びている。それなのに決算書を見ると、利益がほとんど残っていない——そんな状態が、もう何期か続いていないでしょうか。 「もっと頑張れば残るはずだ」と自分に言い聞か…
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社員が動かないのは社員のせいではない|指示待ち組織を変える「数字と仕組み」の作り方

「なんで、言われるまで動かないんだ」。会議室を出たあと、心の中でそうつぶやいていないでしょうか。 指示を出せば、動く。指示を出さなければ、止まる。結局、会社を回しているのは自分一人。 研修も入れた。朝礼で理念も語った。飲…
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経営コンサル・税理士選びで不安な10のこと|大阪の税理士が正直に答えます

社員は増えたのに、結局すべての判断が自分に集まってくる。忙しく働いているのに、決算書を開くと思ったほど利益が残っていない。そして、その悩みを本音で相談できる相手が、社内にも社外にもいない——。 そんな状態のまま、「経営コ…
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小規模事業者持続化補助金とは?採択率の推移(全18回)と第20回の変更点を税理士が解説

「うちも持続化補助金、使えるんじゃないか」。 そう思って検索したものの、情報が多すぎて、結局どこから手を付ければいいか分からなくなっていないでしょうか。もらえる金額はいくらなのか。実際、どれくらいの確率で通るのか。次の締…
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